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遠藤 律(エンドウリツ)
福島県
M,H,保健師,看護師,産業カウンセラー,キャリアコンサルタント
ヘルスコーチ・ジャパンに出会い、まず私がとても元気になりました。受講後、すぐに実践したくなるプログラム、ともに学ぶ受講生の皆さんからの学び・・・
全てが私のエネルギーになっています。
日ごろ当たり前のように交わしているコミュニケーションが実はとても奥深く、さまざまな見方、認識を持って使いこなすことで自分自身も周囲の人々も元気にできることを実感しています。
ヘルスコーチ・ジャパンのプログラムは誰にでも活用できますし、特に心身の健康を支援する立場にある私達にとってとても有効なスキルになると思います。
ひとりでも多くの方に元気が波及していきますように!ヘルスコーチ・ジャパンにはそれができると大いに期待しています。
【仕事・略歴】
保健師として金融機関の健康保険組合で18年間、被保険者や家族の健康管理業務を担
当し、その後2年間、看護協会で看護職の職業紹介等の業務を担当。現在は企業の健康管理室勤務。
特にメンタルヘルスへの関心が強く、カウンセリング、キャリア、心理療法等について学びながら実践するなかでヘルスコーチジャパンに出会い、コーチングを学ぶ。
これまでに身に付けたスキルとコーチングを効率よくコラボして活用すべく奮闘中。
遊道直美(ユウドウナオミ)
富山県
M,H,看護師,財認,産業カウンセラー,キャリアコンサルタント,交流分析士
WHOにおいて、健康とは【身体的・精神的・社会的に完全に良好な状態であり、たんに病気あるいは虚弱でないことではない】と定義されています。(spiritualとdynamicの追加提案あり)
「頭ではわかっているのにできない」を「できる」に変えるために、ヘルスコーチジャパンが提供する、「ヘルス」と「メンタル」両輪の実践的なプログラムが、多くの人の健康支援に役立つことを確信しています。
また、支援を提供する側の医療者が、より自分らしく活き活きと輝いて働くためにも、医療の現場に「コーチング」が取り入れられることを心から願っています。
【仕事・略歴】
会社勤務を経て結婚するが、DVが原因で離婚を決意。26歳の時に看護学校を受験する。現在、長男との二人暮らし。
看護師として勤務する傍ら、1999年よりDV被害者支援グループの相談員として活動。年間約480名の相談に応え、「その人らしく輝くこと」を応援する中で、2004年にコーチングに出会う。
佐藤明香(サトウアスカ)
岡山県
医師,財認
生活習慣やメンタルヘルスの改善に本当に必要なものは何か。現場の声に基づく実践的なこのプログラムを介し、1人でも多くの人が「健康」になれることを望みます。
【仕事・略歴】
医師として病院に勤務する傍ら、2児の母となる。子育てをきっかけにコーチングを知り、現在はコーチとして医療現場にコーチングを広める活動に取り組む。
宮本美和子(ミヤモトミワコ)
広島県
財認,CTPCTI応用コース修了
1976年生まれ。
私は今年でコーチングを学び始めて7年目を迎えます。
コーチングは私にとっては、自分も相手も育てる手法であり、人生経営にとっても、とても大切なものです。
出産後、一時的に”産後うつ”のような症状になり、核家族で、初めての第一子の育児は閉塞感ただようものでしたがコーチングを知っていたおかげで、とても前向きで元気に乗り切ることができました。
ヘルスコーチのプログラムがもし、そんな時あったら、精神的に少し参っている人や、がどれだけ救われることでしょう。
健常だけども、落ち込んでいる時、ヘルスコーチ・メンタルコーチが身近にいれば、どんなに心強いことでしょうか。
ヘルスコーチ・ジャパンの存在を心から応援し貢献していきます!
【仕事・略歴】
1976年生まれ。
大学卒業後、金融機関に勤める。
そこで、資格試験をきっかけにコーチを雇い、試験に合格し、コーチングの素晴らしさを実感する。
人事部に配属後、人材育成の重要性を痛感し、人を育てるコミュニケーションスキルであるコーチングを本格的に学び、パーソナル、ビジネスコーチとなる。
2001年に飲食店を統括する会社に転職し、人材採用、育成に携わり、経営を学ぶ。
出産を機会に、退職し、独立する。
パーソナルコーチ、ビジネスコーチ、ビジネススクールの講師、研修講師として現在に至る。
松坂 梢(マツザカコズエ)
広島県
H,保健師
少しずつ世間にもコーチングスキルを使った関わり方が浸透してきているが、まだ受け入れられていないことも多い。一人で悩んでいる人も多いと思う。
どうしたらいいのだろう…と私も悩んだ時期もあったので、そのような同じ気持ちで過ごしている人たちのストレス軽減と指導の成果を出すために様々な情報を提供し続けてほしいです。
【仕事・略歴】
総合病院において4年間、看護師として勤務。急性期~終末期まで幅広い分野の経験をする。
当時はコーチングの存在を知らず、対人ストレスや精神的ストレスを強く感じることが多かった。
4年の臨床経験後は保健師に転職。健診機関で健診受診者の健康相談や保健指導などの仕事に携わっている。
ある団体の主催で行われた研修会でコーチングの素晴らしさを体験し、HCJの存在を知る。
その後、ヘルスコーチ資格を取得し、現在に至る。
竹田 直文(タケダナオフミ)
広島県
財認
・コーチングスキルを基本としたメンタルケアの普及
・コーチとしての活動の場、学習の場
・広範囲にわたる異業種交流の場
(人的ネットワーク構築)
・活力のある組織モデルとなること
【仕事・略歴】
部品メーカーで社内情報システムの設計・製造・運用およびシステム構築プロジェクトの運営・管理(人事・給与管理、生産管理システムの構築など)
村上 理紗(ムラカミリサ)
広島県
H,保健師,看護師,第一種衛生管理資格,養護教諭二種
これからもたくさんの人と関わり合い、その出会いから学びレベルアップしていきたいです。
【仕事・略歴】
平成17年 公立みつぎ総合病院
急性期病棟 (看護師)
平成20年 興生総合病院
健康管理課(保健師)
小松 香織(コマツカオリ)
高知県
H,M,保健師,看護師
HCJに出会って、1番の変化は自分自身が自由になれたことです。自己基盤を強化することの大切さを学んだことで、自分にはどんな強みがあり、何に反応しているのか、あらためて自分を見つめることで、「自身の
持つ特徴」を知り、「自身の活かし方」につながり、
「他人との関わり方」に変化を出すことができました。
過去の私と同じように、自分の価値を見出せない方、
前に進みたいのに進めない方、他人に振り回されていまう方に、特に、HCJの講座を受講していただきたい。
そして、「のびのびと活きるための方法」を知り、自分持つ可能性を広げていただきたいと思います。
【仕事・略歴】
病院、地域(保健所)を経て、現在は産業保健師として企業内健康管理の業務を行っている。
廣田早恵美(ヒロタサエミ)
北海道
M,看護師
様々なジャンルを超えて受講生や講師を増やし、幅広いコミュニケーション方法や自己基盤を積極的に扱い、参加者それぞれの人生やそれを取り巻く社会にも貢献できる「生き方ヒント」を提供し続けてほしい。
【仕事・略歴】
1998年
北海道旭川市 道北勤医協一条通病院 勤務
手術室兼外科・整形外科外来看護師